新型スープラと旧型のサイズを比較。サイズ感は変化した?

新型

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新型スープラと旧型スープラのサイズを比較。サイズ感はどう変わったのか紹介します!

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新型スープラの大きさに関する情報

https://toyota.jp/supra/design/?padid=from_supra_navi_design

なにひとつ譲らなかった。
たとえ常識とは異なる道を進んでも。
2シーターに振り切って生まれた
ショートホイールベース。
黄金比を追い求めたワイドトレッド。
限界に挑戦した低重心。
大胆に目指し、精密に突きつめた
3つのエレメントが一体となり、
ピュアスポーツの理想のかたちという
ゴールにたどり着いた。

(トヨタ公式より)

https://images.app.goo.gl/2aKegu2CfKuyULLY7

新型スープラは先代の80スープラと比べて、全長は短くなり、全幅は拡大しワイドトレッド化、そしてピュアスポーツとするためにホイールベースを100mmも短縮しました。大きさ的には、80よりより短く幅広くなった感じですね。ただ、全長とホイールベースが短くなったのでコンパクトなスポーツカーに見えます。イメージ的にはポルシェのような体型になったということになります。しかも、こちらは完全な2座のスポーツカーですから、ある意味ポルシェよりも本格的かもしれません。日本の機械式駐車場に入らないなどの問題もありますが、この幅の広さは速さを追求した為と考えれば致し方ありません。少し前までは全幅1800mmでもかなり大きいと思っていましたが、こちらの新型スープラの全幅は1865mmもあり、スーパーカーに近いサイズです。低い車高と相まって、街中ではその狭い視界やサイズによって取り回しに苦労しそうです。

https://images.app.goo.gl/prnd6MtkFvavsNZ67

 

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新型スープラのサイズ感は旧型とどう変わった?

https://images.app.goo.gl/Eja2k2L6b92tuXvs9

 

        全長      全幅       全高

70スープラ  4,620mm1,745mm→1,300mm

80スープラ  4,520mm→1,810mm→1,275mm

90スープラ  4,380mm1,865mm→1,295mm

全長は初代の70スープラはロングボディでグランドツアラー的なイメージがありしたが、次の80スープラでは全長が100mm短縮されてコンパクトでよりスポーティな車になっています。そして、最新の90スープラさらに全長が140mm短縮し、ワイドトレッド、ショートホイールベース化により、スーパースポーツに迫る性能を発揮する真のスポーツカーとして復活しました。全幅も初代の70から序々に拡大し、90スープラでは1,865mmにまで拡大しました。全高は各スープラほぼ同じになっていますが、80スープラが一番低いのは意外な結果でした。

 

70スープラには2.0ツインターボと280馬力を発生する2.5ツインターボGTがあった。https://images.app.goo.gl/FprekraYXCMHCyye7

 

80スープラには225馬力のNAと280馬力のツインターボ仕様があった。エンジンも3リッターエンジンが搭載された。https://gazoo.com/ilovecars/column_orido/160308.html

 

BMWとの提携により、シャシーとエンジンを譲り受けた最新のスープラ。2リッター200馬力から3リッター340馬力までのラインナップがある。https://images.app.goo.gl/oTgi8fri5MEwE1rh9

このようにスープラも時代によってサイズが変わってきました。最新モデルは全長で4.5mを切るサイズで登場しました。他社の例えば、新型ホンダNSXでも全長×全幅×全高:4490×1940×1215mmというサイズで高い性能を出すにはボディをコンパクトにするという手法が取られています。ポルシェやフェラーリもこれに近いサイズです。フェラーリは少し長くて全長が4.6mくらいありますが、全幅が2m近くもあるワイド&ロースタイルでやはり運動性能のために、全長は抑えられています。新型スープラもこのトレンドに沿って全長をコンパクトにして、ボディをワイドに低く設定しているのが特徴です。

https://images.app.goo.gl/4kR1TZeUHXHAahku5

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新旧スープラのサイズを比較してみた

3代目 A70型(1986年-1993年)

https://images.app.goo.gl/Hb2vJZnY3TRNxMRv8

3代目、トヨタ70スープラは国内で初めてスープラと名乗ったモデルです。国内ではセリカXXとして発売していたものを、米国では初代、2代目スープラと呼んで発売していました。もしかすると、初代からスープラを知っているアメリカ人の方が親しみがあるかもしれませんね。ボディサイズは先代の2代目スープラは5ナンバーサイズであったが、今回の3代目70スープラはワイドボディ化して、3ナンバーサイズになりました。

全長 4,620mm
全幅 1,745mm
全高 1,300mm
ホイールベース 2,595mm
車両重量 1,500kg

https://images.app.goo.gl/LpZQ8QZr74sPycQ69

4代目 A80型(1993年-2002年)

https://images.app.goo.gl/R8D5oF3vn2ZHbYf27

THE SPORTS OF TOYOTA」をキャッチコピーに、A80系スープラは1993年にデトロイトモーターショーにて公開され、同年5月に販売開始された。日本では2代目スープラにあたります。

シャシーはソアラ(Z30系)に採用されたもので、エンジンはNA仕様(2JZ-GE)(クラウンなどと同一型式のエンジン)で225PS、ターボ仕様(2JZ-GTE)はアリスト(JZS147系)に搭載されていたシーケンシャル方式ツインターボ(トヨタは「2ウェイツインターボ」と呼称)になり、最高出力280馬力、最大トルクは44kgf·mを発生しました。高剛性ボディと高出力エンジンにより、チューニングをすると1000馬力を越えるほどの、エンジンチューニングの余地があった。これは、当時のスカイラインGT-Rも同様である。80スープラは日本のGT選手権などでも活躍しました。

 

全長 4,520mm
全幅 1,810mm
全高 1,275mm
ホイールベース 2,550mm
車両重量 1,410-1,570kg
1993年5月-1995年5月
1,410-1,540kg
1995年5月-1996年4月
1,430-1,510kg
1996年4月-2002年8月

 

https://images.app.goo.gl/64R5Z77rNTeToEHS7

5代目 A90 DB型(2019年-)

https://images.app.goo.gl/VP25dfCrsU592Yus6

 

全長 4,380mm
全幅 1,865mm
全高 1,295mm
1,290mm
ホイールベース 2,470mm
車両重量 1,410-1,520kg

新型スープラは80スープラよりも全長がコンパクトになりボディは大型化しました。ホイールベースも短縮されました。そのため、ワイドトレッド、ショートホイールベース、86よりも低重心なボディ、エンジンとBMWの7ATが相まって、旧型とは全く違う本格的なスーポーツカーとして登場しました。

https://images.app.goo.gl/2ViuJ1zbS5GuCDt79

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